「ブランド」について


「ブランド」について



けっこう大切なことを書きます。


わたしたちの意識がなくても
わたしたちは
・商品も
・人も
・会社も
ブランドで選んでいます。


たとえば某企業や某国は
まるで本質を
理解していないのか、「ごまかす」ことに精一杯。


万一、失敗したら「ごめんなさい」と
謝れるのが
ブランドです。


それくらいの「自由」もない
コンプライアンスだとか、。そういうのに
縛られている
企業に「いい商品」はつくれません。


・なぜわたしがカフェドクリエに行かなくなったか、、、それはコーヒーが不味いから。
・なぜスタバではなくたりーずなのか、、それは味が落ちても煙草が吸えるから。
・なぜGAPでは、定価で商品を買わないか、、、、それは必ず値下げするから。



すべてのことに
「理由」




す。


誠実に対応しない!



もってのほかです。


ま、ファッションブランドは
「怖さ」も
あえて武器にしていますが、、、


どうして、それを選んでいるか、、、また、選ぶことをしない「じぶん」というのは、いかに「操られているか」考えてみる必要があります。Y



Posted at 2008年04月28日 13時32分00秒


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