


けっこう大切なことを書きます。
わたしたちの意識がなくても
わたしたちは
・商品も
・人も
・会社も
ブランドで選んでいます。
たとえば某企業や某国は
まるで本質を
理解していないのか、「ごまかす」ことに精一杯。
万一、失敗したら「ごめんなさい」と
謝れるのが
ブランドです。
それくらいの「自由」もない
コンプライアンスだとか、。そういうのに
縛られている
企業に「いい商品」はつくれません。
・なぜわたしがカフェドクリエに行かなくなったか、、、それはコーヒーが不味いから。
・なぜスタバではなくたりーずなのか、、それは味が落ちても煙草が吸えるから。
・なぜGAPでは、定価で商品を買わないか、、、、それは必ず値下げするから。
すべてのことに
「理由」
が
あ
り
ま
す。
誠実に対応しない!
な
ん
て
もってのほかです。
ま、ファッションブランドは
「怖さ」も
あえて武器にしていますが、、、
どうして、それを選んでいるか、、、また、選ぶことをしない「じぶん」というのは、いかに「操られているか」考えてみる必要があります。Y




