「美術」は、人を死から救えるか? あと「寒冷化」のこと
結構究極の問い
な
ん
だ
け
ど
私の美術=ARTの定義は
「いま死のうとしている、絶望に悶絶している人の、感情をときはなつ」
も
の
としている。
われわれ東洋美術印刷は
企業なので
社会貢献とともに利潤も追求しなければ生きていけない。
だが
しかし
私、こじんてきには、こころふれあう社会の実現に寄与する
と
い
う
企業理念に、まじに、ほんと、まじめに感銘して入社しました。
そ
し
て
社長はまじめにそれをとらえています。
いろんな
大企業がありますが
本
気
で
ソーシャルネットワークを
目指しているのでしょうか?
言いにくいですが
「とりあえずっ、エコって、言っとくか」が
ホンネです。
TBPは、まじですよ、みなさん!
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
それからいま温暖化のことばかり
持ち上げられて
CO2が削減できれば
地球が救われる、生き物は絶滅しない
ということになっていますが
最近
やっとメディアでも
・1980年代は「寒冷化」で人類が絶滅するのではないか恐れられていた
・森林伐採、土壌汚染の問題はCO2削減では、まるで解消しない。
・地球にとって、いちばんやばいのは「汚染」なんじゃない?
という声が聞こえ始めました。
ISOが、そこらへん、どんな基準で設定されているか、
総務のsさん、
こ
ん
ど
私にレクチャーしてください! 山崎
2008年04月08日 09時09分 |
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