「自分のやり方で行くしかないわね」




フランスの伝説の女優と言われるジャンヌ・モローは
21歳のときのオーディションで、
配役のディレクターに彼女の頭はゆがんで、
美しくなく、写真写りもよくないと言われ、映画の配役には向いていないと言われた。
彼女は「自分のやり方で行くしかないわね」
と自分につぶやいたそうである。

が、
100作品もの映画に出演し、1997年にはヨーロッパの映画アカデミーで賞を取る。



















 

 

 

 


「自分のやり方で行くしかないわね」




















 

 

 

 

 

 

だめでもともと。
 





2008年04月24日 10時13分 |  コメント( 0 ) | トラックバック( 0 ) |