デヴィッド!




ゆうべ、
デヴィッド・シルヴィアンのコンサートに行った。


渋谷のオーチャードホールまで
人混みをかきわけて行った。


しかし得たモノは少ない。


デヴィットド、
きみはぼくと同じ人だったはずだ。
なのに
もう高見から下りてくるのをやめたんだね。
というか
なぜ高いところに上ったんだよ!


8500円の高価な、
富裕層を呼ぶような感じのコンサートに
したのは主催者なんだろうけど
デヴィッド、
きみの意志がよくわからない。


きみはたぶん変わってないはずなのに...ワイ



2007年10月31日 08時24分 |  コメント( 0 ) | トラックバック( 0 ) | 
去っていくもの

いつも楽しみにしていた、
コミュニティのある人が
急に、脱会した。

いままで、あったものがない。
コミュニティがなくなった。
というか、コミュニティに参加する資格が
なくなったのかもしれないが、いずれにしても
なんだかさみしい話だ。

もともとなかったんだ
て思うことが立ち直りの大きな秘訣。
でも、
なかなかそう思えない。

というところで、今夜も
仕事が続いている。

夜中の2時に原稿を確認し、
調整して、お昼までに仕上げてもらう。
明日は、朝から取材で戻ってくるのが
お昼過ぎ。

今夜終わらせないと、
明日の午後3時のプレゼンに間に合わないのです。
こんな調子って、大変だけど、実は嫌いではない。

それは、苦労してやてきたことが、
お客さんに評価されたりする
ことがあるからだ。

人に喜ばれるって、
自分の存在意義が
あることだから。


去るものがある。
というのも悲観してはいけない。
本当は、
来るものがある。
ということではないだろうか。

新しい何かがはじまる、ということ。
昔よく言った
創造的破壊
ということかもしれない。

俺って、往生際が悪い。
しつこいなあ…。

byMOK



2007年10月31日 00時32分 |  コメント( 0 ) | トラックバック( 0 ) | 
完全に「風邪」




風邪ひいちゃいました。
あたま朦朧、身体だるだるです。


今日は静かにしています。ワイ


2007年10月30日 09時00分 |  コメント( 0 ) | トラックバック( 0 ) | 
「傘」がない




とても丈夫でデザイン性も優れた「傘」を誤って壊してしました。
東急ハンズで買った五千円ぐらいするアメリカの折りたたみ傘で半年使っていて、その品質の高さを実感していた商品だった。
壊れる理由がなかった。壊れる予兆もなかったし、たぶんこのあと二三年は、使えるそんな丈夫なジャンプ傘だった。
なのに...
玄関を暗くしていて横に倒れていた傘に気づかずに足で踏んでしまったのだ。曲がった部分はもとにもどらず、ジャンプ傘として使えないばかりか収納も出来なくなってしまい一秒でゴミと化した。
ひじょうに悲しい。もうきみに雨は降らないよ、という報せなのだとしたら...ワイ

2007年10月29日 09時27分 |  コメント( 0 ) | トラックバック( 0 ) | 
笑うから「楽しい」のか、楽しいから「笑う」のか...




つうじょうは
感情が顔の表情をつくると思われている。


悲しいから、泣き顔になったり
辛いから、しかめっ面になったり
楽しいから、笑顔になったり...


けど学術的に見ると
じつは
泣き顔になるから、悲しいのであり
笑顔だから、楽しい、
という
その側面は外せないのだという。


というか
ぼくは
「気持ち」が先にあって
それが
「表情に出る」というのは、まるで信用しない。


だから
苦しいなぁ、と思っていても
笑えば
そういう気持ちがやってくる
と考えている。


また
これは「書く」ことでも同じで
最初に「書きたい気持ち」があって
書くのではなく、
「書いていくうちに」
どんどん「書いているような気持ちになっていく」
と思います。


“逆説”ですよ、真理は、、、心理も。ほんとに!


ワイ



2007年10月26日 09時49分 |  コメント( 0 ) | トラックバック( 0 ) | 
みなさんいつもありがとうございます。




じぶんを守りたいという思惑が働くとき
どうしても硬直的になる。
緊張する。


そして冷静な判断が出来なくなって
場当たり行動に
なりゆき発言に、
出てしまうことがある。


それが悪い場合もあるが
良い場合もある。


とゆうのは
冷静に判断していれば
現実というモノに
たいした変化は望めないからだ。
もっというと
きちんきちんと決められたスケジュールで
決められた環境で
決められた感情をキープしていると
「何も起こらない」のだ。


もちろん失敗する
という
リスクはあるが
“跳ぶ”とか“闘う”ことをするのは
素晴らしいことなのだ。


また
抽象的な話題で
ごめんね。


みなさんいつもありがとうございます。
迷惑をかけている方、
ほんとうにごめんなさい。


ワイエイチ



2007年10月25日 08時54分 |  コメント( 0 ) | トラックバック( 0 ) | 
ワンマンバス




というのは
世の中は「ワンマン」で溢れているから。
きのういったところも
ワンマンバスみたいなところで
いくら現場で煮詰めて精査して決めても
最後に「ダメなのにひっくり返る」そうです。


しかし家庭はお父さんのワンマンだった時代は
遠い過去。
お母さん、ワンマンですね。
うちもそう、疲れる。


ヨクアル最近のサラリーマンみたいなプロレタリアートの私、
じつは
でも希望はぜんぜん失っていない!


0yjyf@rk4ywyd’~
ワンマンバスの運転手の免許を
最近
手に入れたからだ。
すごいだろ、第二種だよ。
わたしはやるぜ!
7.7.7.
やるやるやる!



ワ~イ!

 

 


 



2007年10月24日 09時16分 |  コメント( 0 ) | トラックバック( 0 ) | 
散文詩

僕らは愛し合うために生まれてきた。
でも、同時に憎しみ会うためにも生まれてきた。

愛と憎悪。
その交じり合った
状態が、本当は僕は好き。

だけど現実は、
なぜか、愛し合う日々と
憎しみ合う日々は
同時進行にならない。

1時間前は愛していた。
でも30分前は憎んでいた。
そして今は、前より愛している。
そんなことが
繰り返される人生はブラボー。

忠節と裏切りの間で
揺れている。
そんな時がたまらなく好きだ。

そうして、人を傷つけながら
自分も傷ついていく。
自分だけ、傷つけば潔いのだが、
なぜか、他人を巻き込みたくなる。


ロジックのようだけど
どっちともとも取れる一見一方的な
ロジックを強調する。
そんなときは、元気な証拠だと思う。

散文のような独り言を言い出したら
人は相当弱っている。

明確だけど曖昧。
大胆だけど、繊細。
飛翔よりも着地。
イメージよりも具体性。

混沌としたなかの秩序。


愛よ、感動よ。
戻っておいでよ。
ブーメランのように。
そして、
もう一度、
胸を突き刺してくれ。
……
なんて、ね。

ByMOK



2007年10月24日 00時55分 |  コメント( 0 ) | トラックバック( 0 ) | 
時間がないので、、、すみません。




黄金色に稲が輝く季節は
もう過ぎたの?


と、象徴的なことを言ってるんじゃなく
「秋」は
どこにいったのか
東京にいるとわかんない。


ともかく今日は忙しく時間がないので、、、すみません。
こんな感じで。
ワイ


2007年10月23日 12時41分 |  コメント( 0 ) | トラックバック( 0 ) | 
「なんか顔色、悪いね」とS口さんが...



「なんか顔色、悪いね」とS口さんが言う。
喫煙ルームで言う。


ぼくは暗示には強いので
ひっかからない。
つもり。
けど、、、


S口さんは、さらに言う。
「なんでもない健康な人が、会う人、会う人みんなに『顔色悪いね』と言われて、最後には倒れてしまったというテレビを見たよ」


けど、、、、
そう何人にも言われたら、やっぱ倒れるよ。
心なんて、弱いね。
他人の一言でグラッときちゃう。
もし明日ぼくが倒れたら
S口さんのせいです(笑)。


でもさ、
逆に
使うこともあり得るわけで、
豚もおだてりゃ木に登る!


暗示、すごいなぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー ワイ



2007年10月22日 15時59分 |  コメント( 0 ) | トラックバック( 0 ) | 

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