



2.人間の脳の一番の「能力」は、変わる、こと。
どんな歳になっても、どんどん変わる、変化していける。
だから「自分をこんなものなんだ」と規定するな、限定するな!
今の脳は過去の蓄積、どんどん変われるよ。
Y



けっこう大切なことを書きます。
わたしたちの意識がなくても
わたしたちは
・商品も
・人も
・会社も
ブランドで選んでいます。
たとえば某企業や某国は
まるで本質を
理解していないのか、「ごまかす」ことに精一杯。
万一、失敗したら「ごめんなさい」と
謝れるのが
ブランドです。
それくらいの「自由」もない
コンプライアンスだとか、。そういうのに
縛られている
企業に「いい商品」はつくれません。
・なぜわたしがカフェドクリエに行かなくなったか、、、それはコーヒーが不味いから。
・なぜスタバではなくたりーずなのか、、それは味が落ちても煙草が吸えるから。
・なぜGAPでは、定価で商品を買わないか、、、、それは必ず値下げするから。
すべてのことに
「理由」
が
あ
り
ま
す。
誠実に対応しない!
な
ん
て
もってのほかです。
ま、ファッションブランドは
「怖さ」も
あえて武器にしていますが、、、
どうして、それを選んでいるか、、、また、選ぶことをしない「じぶん」というのは、いかに「操られているか」考えてみる必要があります。Y











神も、なんか器が小さいね!
でも、この神は、ぼくの信仰する神とは違うな、、、、「人間」だな。
神は、怒りなんかしないです、、、、まじ、ぜんぶ許しますよ。Y




が、
100作品もの映画に出演し、1997年にはヨーロッパの映画アカデミーで賞を取る。
「自分のやり方で行くしかないわね」
だめでもともと。






ムンクといえは「叫び」ということになって
いるんですが
それは後世の人たちが、でっちあげた
ムンクのほんの一部の「誇大化」。
ウォーホルだって
キャンベルスープ
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マリリンモンローなんて
一部なのに、
わっかりやすく「売る」ためにメディアというのは
“一部”を
全部のように見せて、宣伝しちゃうんですよね!
ムンクの素晴らしいところは、
われわれの見ている「現実を疑う」視点を与えたこと。
まるで「写真に写ったような」シャープな現実が
みんなの心象風景と
合致しているとはいえない。
たとえば
ムンクのように現実を、事実を、。とらえているひともあり、
フェメルールのように見ている人もある。
ルノアールな人も。
ムンクは極端だったので
そのメッセージはゆがめてつたわりました。
じつは彼、統合失調症という病にとらわれてたんですけど
それはそれ。
もうちょっと違う見方でムンクを再評価してみて!
あなたの視点も疑ってみて!
?




